結城モイラ
占い研究家、エッセイスト、童話作家。白系ロシア人を祖父に持つクォーター。12歳の時、ロシア人の祖父より西洋手相術、占星術を学んだのがきっかけで、占いに興味を持ち、研究を始める。占星術、西洋手相学、白魔術、タロット占いなど、幅広い学識を駆使した占い、執筆には定評がある。童話や絵本、エッセイの制作にも力を入れており、テレビやラジオ出演など多岐に渡って活躍中。気さくでチャーミングな人柄は親しみ深く、子供から大人まで幅広いファンを持つ。なお、結城モイラの名付け親は作家・遠藤周作氏。モイラはギリシャ神話の運命の女神。ヘブライ語で聖母マリアと「アダムとイブ」のイブの意味がある。  →スマホ占いコンテンツ:恋成就★幻想占(docomo・au・SoftBankでお楽しみいただけます!)  →占い師/コラムニスト一覧へ
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